お茶の間勢の独り言

ジャニーズ事務所を緩く応援中。

賭ゲグルイ 絶体絶命ロシアンルーレット 感想

 流星目当てで鑑賞。(同行者はドラマ版視聴済み)

 原作未読&ドラマ・アニメ未視聴で戦地に乗り込む無謀野郎でやんす。(鑑賞後にwikiチェックはしました)

 原作自体は映像化前から〈ギャンブル系漫画レビューブログ〉を嗜んでいたので知っていましたが(笑)
 (『咲』は単行本集めるほどハマっていたので。)
 
 〈男臭いジャンルを美少女の皮を被せてマイルドにする漫画(ex:ゆるキャン 咲)〉であり、〈リアクション漫画の皮を被せてアヘ顔&ハード百合を堂々と少年誌上で晒す漫画(ex:食戟のソーマ 焼きたてジャぱん)〉だと、そのブログで理解(笑)
 
 そんな前情報を持っていたため、〈よく実写化したな!?〉という驚きと、〈流星が参加して大丈夫!?若手Jなんて邪魔者にも程があるのでは!?〉と心配していましたが、杞憂だった模様。

 映画オリジナルキャラクター視鬼神真玄が、🦑れ狂った世界観にうまく溶け込んでいたかと。(まぁ〜、原作勢の感想は知らぬが)
 しかし、この〈オリジナルキャラクター〉てのが難儀なものでして。
 
 鑑賞前から〈視鬼神真玄の敗北〉は、鑑賞者全員の暗黙の了解。
 〈如何に綺麗に視鬼神真玄を負かすか〉が見所となります。

 (メタ視点で敗北確定の)真玄が夢子達にイキっている姿で痛々しくて、見ていて恥ずかしくなってくるんですよねorz


 ・ご丁寧に〈実弾〉を敵に預けていた真玄
 ・家畜からの下剋上制度(??)があるにもかかわらず、生徒会長を家畜に落とす真玄
 ・自身の策略を過信するあまり、パートナーにアヘ顔眼帯女(喚き散らしてて五月蝿かったからね。黙らせるためにはしゃーなし)を選んでしまう真玄
 ・そもそも、(スタッフを取り込んでいたとしても、)場に味方が不在だから、ロシアンルーレットは真玄に不利過ぎないか!?

 本当に、〈真玄が敗北するまでのプロセス〉を論理的に描いていると思います。
 要所々々で敗北フラグを積み重ね続ける真玄を憐憫の目で見つつも、応援してしまう私がいたからな(笑)
 

 一見〈狂人〉に見える真玄ですが、実態は〈天才に憧れる秀才〉……いや、〈狂人に憧れる厨二病患者〉ですからね。

 気狂い感を演出するための覚束無い足取りや、視点の定まらない眼球。理性的な口調と怒号の切り替え。
 
 家で秘密特訓してから生徒達の前で披露していると思うと……HAHAHA。
 後で我に返って、身悶ているやも……ヤベー奴ではあるが、ティーン(恐らく18歳設定?)ならいてもおかしくないような現実味のあるキャラではあると思う。

 その〈作り物感〉が生徒会長に『つまらない』と評される所以。
 ギャンブル狂を装っているだけで、実際はギャンブルしていない。
 優秀な頭脳で〈確実な勝利〉を用意し、観衆の前でそれっぽく披露しているだけなんやもん。
 本物の〈狂人(生徒会長&蛇喰夢子〉に叶うわけないんよ……いとあはれ。

 学校という〈小さな箱庭〉の支配に拘るのも小物感が酷い(笑)



 流星のことばかり書いててもアレなので、鑑賞中の疑問を羅列。原作勢からすれば、『原作読め!!』で解決する疑問ですが。

・少年誌のエロの限界に挑む漫画(偏見)原作なのにエロ要素皆無なのですが……
→漫画のエロ描写をそのまま実写化してもクドいだけなのは分かりますが、皆無なのは素直に驚き。

 『家畜制度』とか『人生計画表(wikiで見た)』とか、薄い本でお好きなように調理して下さい!!と言わんばかりの漫画なのに(笑) 
 (原作作画クオリティの高い漫画は薄い本界隈が盛り上がらないのが一般的ですが)

 ヒエラルキートップを女性にすることで、『ギャンブルの代償=エロ』が回避されているのでしょうね。
 (原作も各々がギャンブル中に発情している様をえっちく描いているだけで、春を売る描写はなさそうですし。健全漫画……なのか??)


・グロはOKなんだ
→イレギュラー要素である視鬼神真玄だけが直接的な過剰暴力を奮うキャラなのかと思いきや、眼帯女はギャンブルの代償で片目を失った設定らしい。
 仮にも良家の子女達に、金銭以外の負担を強いるんだな〜という。
 wikiによると、実質的人身売買(人生計画表)もOKらしい。
 う〜む、少年誌の掲載OKラインがガバガバですね(笑)
 


・ヒロインと生徒会長の名字が被ってない??親戚なの??
wikiによると遠縁らしい。


・公式戦の条件縛りが、ゆるっゆるっ!?
 家畜になった生徒会長が速攻で公式戦を挑んだり、早乙女芽亜里の公式戦を蛇喰夢子が肩代わりしたり……公式戦のルールがガバガバでは??(笑)

 『公式戦の代行可能』だと、代行業が横行して生徒会管理外の支配構図が生まれそうですけども。 

ザ・ファブル 殺さない殺し屋 感想

6/18(金)付で、知人と共に『ザ ファブル』及び『賭ケグルイ』を鑑賞してきました。

 只でさえ2作品連続鑑賞で御辛い上、『賭ケグルイ』の上映時間が21:55-0:00の回しかないというね……orz
 (契約の関係上1日一回流さなくてはならないが、客入が期待できないから深夜行きなのだろうが、まだ公開3週目でしょーがっ!!)


 緊急事態宣言の解除を目前とし、緊急事態宣言下での公開開始から漸く集客が出来るようになったというのにこの仕打ちとは……
 いや、今回の鑑賞劇場は鳥取なので、そもそも緊急事態宣言宣言外ですけどもね。
 ちなみに、地元の映画館(埼玉)でも1日一回上映やったぞ。


●ザ ファブル 感想

 一作目(6/18金ロー放送/映画館で鑑賞済み)と比べると、幾分地味で湿っぽい印象。
 『脳筋893をチートスキルで(殺さずに)戦意喪失化する爽快感』がウケていたのかと思っていましたが、二作目でガラッと雰囲気が変わるとはね。
 (なお、金ロー実況ログによると、一作目はオリジナル描写が多い〈イケメン盛り盛り映画〉で、二作目の方が原作に忠実らしい……とのこと)

 『地味』と言っても、工事現場の足場を駆使した戦闘シーン(半○レ無限湧き)やら、地雷爆破回避シーンやら、大掛かりなアクションシーンは健在。

 〈工藤新一を演じてほしい俳優※〉として青山先生からご指名のあった岡田准一だけあり、劇場版名探偵コナン顔負けの〈アタマオカシイ★死と隣り合わせアクション〉をスタンド無しで淡々とこなします。
 ※15年以上前の劇場版コナン番宣番組での発言かと。少なくとも、小栗版新一制作前にこの発言を聞いたことがあります。
 

 にもかかわらず、地味な印象を受けるのは、敵ウツボ堤真一)が小物だからなんですかねぇ。

 頭が切れる狡猾な人物ではあるのだが、弟の復讐の為にファブルを狙った(自業自得!!)が運の尽き。

 圧倒的な力量差のある相手に挑む為、日夜紙とペンに睨めっこ。
 なんとか絞り出せた渾身の策も、尽く不発に終わります…… 

 配下の鈴木(安藤政信)も、当初はファブルに敵意を抱いていますが、妹(木村文乃)にすら瞬殺される始末。
 妹&ファブルに自尊心を傷つけられ、正直ウツボの殺害計画に乗り気でない模様。

 ……噛み合わない2人(+ヒナコ)の主導する計画では、そらうまく行きませんわな。
 


 恋愛(??)パートでは、すんごい非難の声があるでしょうけども(笑)、ウツボとヒナコ(平手友梨奈)の関係性が魅力的でした。
 平手友梨奈って演技上手いのね……


 〈おっさんとJK(元??)の恋愛はあり得ん!!如何なる理由があろうと犯罪じゃー!!〉

 と喚き散らす輩には、私ウンザリなのである。
 学生時代を振り返ってみれば、女のコが年上男性に心を寄せるのは〈あるある〉なのにさ。
 (『年の差恋愛』に言い掛かりをつけているのは、本当に〈オバハン〉なのかね??
〈羨ま死刑〉を願う〈オッサン〉が非難しているのではなくて??
 少子化対策や出産後の女性のキャリア復帰対策としても、10代女性×30代〜男性の組み合わせの方が合理的よな〜と呟いてしまう理系ババァ。)


 今回のパターンも、『加害者のおっさんが被害者の少女を騙しただけ』と断じる方は多いでしょうし、実際その通り。
 しかし、本当に『騙した〈だけ〉』なのか??
 何気ない描写から、双方の愛情が察せられるのだが。

 
 〈(ファブル判明前の)佐藤〉に惹かれるヒナコに危機感を覚える描写。
 ヒナコにファブルを殺させない(まぁ〜、殺害指令を出してもヒナコは殺さないだろうが)描写。
 鈴木に自分を撃つよう仕向けるため、手榴弾を投げる描写。

 オッサンサイドは、この辺りがポイント。
 

 ヒナコサイドだと、両親殺害の真犯人がウツボだと確信し、ウツボを殺そうとするが弾が当たらないシーンや、ウツボの亡骸に手を合わせるシーンですかね。
 他所の子供を構っていて自分が放置されていることを不服に思うような表情をするシーンもあり。
 
 ぶっちゃけ、犯人がウツボだと薄々気づいていたんじゃないのと??
 それでも、ヒナコは関係性を〈壊したくない&壊せない〉と思っていて。
 しかし、ウツボがうっかり関係性を壊す言動をしてしまった。
 更には他人(ファブル)が被害に巻き込まれそうでもある。(どうせ返り討ちにされるが)

 〈(ファブルを始末したいのも本心だが、)ヒナコに自分を殺させる〉ように仕向けているようにも見えるよな〜穿った見方ですけど。
 
 まぁ、原作未読ですが、どーせ原作のウツボはただのクズ野郎なんだろう。
ストックホルム症候群』を利用しているだけと言われたらそれまでですし。


 鈴木も良い奴。
 単なるボディーガートかと思いきや、本心でヒナコを守ろうとしている。
 〈自称兄と妹は無理あるじゃろ〜〉とファブル蹴り飛ばしシーンを見ていて思ったのだが、嘘偽りなく兄として妹を愛していたんだなとラストで感じました。



 貝沼は可哀想の極地!!
 確かにミサキのストーカーですし!!
 盗撮してますし!!
ウツボが盗撮箇所をトッピング感覚で増し増しにしていなければ、母の前で白状していたやもしれぬ)

 小悪党なのは事実だが、うっかりコロコロされて、真相が闇に葬られる……なんて境遇に陥らなければならない程なのかね。
 同僚も〈どっか行っちゃったね〜〉とあまり深刻に捉えていないのが居た堪れない気持ちを煽ってくる。
 (そら、キモい盗撮魔ではあるんだが……)

 一作目でファブルが警察に突き出してさえいれば、貝沼は(前科持ちにはなるが)生き延びられたのに……と思うと、ファブルの失態よね(笑)
 ヒナコの件といい、プロの殺し屋なら、〈一般人に被害が出ないようなスマートな仕事〉をしてほしいね、うむ。


 岡田師範目当てで観に行っているのに、ファブルの感想がほぼ無しとは(笑)
 個人的には、〈ジャニーズ俳優部門の目指すべき理想形〉が岡田准一だと思っています。
 専業俳優と比較すると出演作品数が圧倒的に少ない我らがJ。
 そうなると、演技力だけで真っ向勝負を挑むのは無理無理やっぱ無理ですよ。
 Jの強みとは何ぞや??と言われたら、圧倒的なファン母体に支えられた広報力(担当G以外のことも〈取り敢えず〉全チェックしますからな)も勿論ですが、身体能力の高さを推したいところ。

 だってダンスやってるんだぜ!?(踊らないGもあるがの)
 他所の俳優さんより動けて〈当たり前〉なんですよ!!
 

 初耳学の師範インタビュー(先週放送)を見ましたが、(ほぼ)ノースタントの場合、リハ時間が大幅短縮できてコスト減に繋がるとな。

 広報力の高さも含めて、Jには〈コスパの良い俳優〉目指してほしいね。

 
 それに、アクション映画は『老若男女ウケるジャンル』だからGの人気に繋がりやすいんですよね。
 対して、若手の登竜門と言える恋愛映画は『ターゲット層が狭過ぎる上、ヲタクが顔を顰めるようなシーンが多い』のが問題なんですよねー。
 
 やや、ワタクシが恋愛映画嫌いなだけですけども(笑)

 好きながアイドルがイチャコラシーンを楽しめるヲタクがどれだけいるのか。

 Jスイーツ映画が公開される度に疑問が湧くのですよね。
 〈オトナのツゴウ〉でコスパの良いJK恋愛映画が量産されるのは、まぁ理解できるんですがね……

 

二宮さんのお誕生会にお呼ばれしました(※You Tube生配信)

 風ぽんと五関くんの誕生日でもあります。
 風ぽんお誕生会は19:00〜フジテレビにて!!


 太一&㈱TOKIOが公式LINEアカウントを開設したためお友達登録をしたところ、太一から毎朝挨拶が届くようになりました。

 非Twitter&Instagram民からすると、『(アイドルのからの)一方通行なメッセージ』の方が特別感があって良し。
 ジャニーズWEBも未だ前時代的ブログ(厳密には〈ブログ〉ではないのか??過去ログ閲覧不可やし)ですし。

 勿論、You Tubeのようなアイドル価値を上昇させるツールもありますけど、アイドルに〈即時性・双方向交流〉はさほど必要ではないよなと。

 『特別感』やら『非日常感』やらの薄れ……要するに、『アイドルとファンを隔てる壁を取っ払う』行為は、ヲタクの勘違いを助長するよな。

 〈友達感覚〉で売っていたとしても、実際にはアイドルは友達じゃないんだぞ!!
 〈赤の他人〉だってことを、努々忘れること無かれですよ。
 

 (ジャニーズに限らず、)〈勘違いしたヲタクの暴走事件〉は、『アイドルの神格性』を保持した運営方法により、ある程度抑止できると思うんだがなぁ。
 (如何せん、母数の多いファン層には🦑れた人の実数も多くなりがちだけどもさ)
 
 あ、TOKIOカケルはまだ見ていません。(トキカケ録画民)

 

●スカッとジャパン ラウール
 『体育祭の応援団に関する恋のジンクス』ネタの再現(??)VTRにラウちゃんが出演。

 (J出演箇所だけ時々見ていますが、〈視聴者投稿〉の体を装った〈オッサンオバハンスタッフの妄想具現化VTR〉にしかみえん(笑)) 

 意中の人(ラウちゃん)が目の前にいるにも拘わらず、ヒロインに喧嘩を売ってくる性悪女はオツムが弱過ぎないかい??
 胸キュンシーンよりそこが気になったぞ(笑)
 (性悪女役の女優さんの方が可愛かったのがなんとも……)

 クールぶったラウちゃんはしっくりこなかったのですが、ヒロインに対する想いが溢れ出た素顔がめっちゃ可愛かった!!  
 それスノのバズり動画(チョコ返却の件)を思い出しましたね。

 現役男子高校生なのに、制服よりお洒落ジャケットの方が様になってるのもニヤニヤ。
 
 

●逆転人生 正門
 再現VTR&ナレーションとして出演。
 製作元がNHK関西支局ですので、朝ドラ絡みで正門が起用されたのですかね??
 
 正門とバーテンダーの組み合わせはミスマッチじゃろう……と思っていましたが、再現VTRを見て、この組み合わせに納得(笑)

 緊張しいの汗門シーンばっかや!!
 正門は苦悩したり、焦ったりする表情の演技が上手いんだなと。  
 ナレーションも自然な抑揚で聞き心地良し。



●Aぇ!ちゅーぶ 3週目 バドミントン×寝起き対決
 チーム分けは①末澤正門②リチャ福本③小島佐野の総当たり戦。
 試合シーンを見ている限りでは、①優勢か……!?と思いきや、ガバガバ判定基準の恩恵もあり、ヌルっと小島佐野ペアが勝利。
(〈動けない子認定された〉正門&リチャ以上に、こじけんが動けていないとは……)

 キャンプ神に伊勢海老が贈呈されるのは釈然としないなぁと思っていたら、まさかの個人バトルが勃発。(そもそも一人分以上あるじゃろ……)
 伊勢海老購入チームである晶哉の勝利で良かったわ……これでこじけん勝利だったら非道すぎる。

 
 第2Rの寝起き対決のルールは、『お昼寝開始から約一時間後に起床し、夕焼け(オレンジ(笑)??)を拝めた人がクリア。失格者は処刑』とのこと(笑)

 ぶっちゃけ、〈シートや寝袋を敷いていないテント(直に地面の凸凹を感じるだろうに……)〉で熟睡出来るのが凄いなと。
 クリア組はホンマに寝てたんかぁ〜??(疑いの眼)


 〈正門の就寝前カメラ目線〉と〈寝起き大晴の下着チラ見せ〉がリア恋勢には刺さるんだろうなと思いました。
 大晴の悶えショットは流して大丈夫!?You Tubeに削除されん!?と思うほど(笑)

 失格者は末澤&小島。
 年下組が末の寝込みを襲って誘拐(仮)て……お坊ちゃま無防備過ぎでしょ!!
 今までよく息災でいられたなぁ、おい。
 
 年長者を雑に扱う晶哉&大晴に対して、テントから末の靴を運び、ちゃんと履かせてあげるリチャはAぇ子やなぁ。
 (正門は傍観者に徹していました(笑))
 自由奔放な年下組を自然な形でフォローしていて、良いママだよ。
 (DASHでは城島社長の後継枠ですし)


 なお、キャンプ神★こじけんは……爆睡!!&放置!!
 (オチ要員が必要ですものね、うむうむ)
 
 メンバーには粗雑に扱われがちなこじけんですが、今週発売のテレビジョンによると、『(ジモダン出演の)関西Jr.が選ぶイケメン度ランキング』では関西Jr.トップという(笑)



●関西ジャニ博
 得意料理を尋ねられ、〈焼きそば〉だとここでも答えるこじけん……orz
 何故あの散々な出来で自信を持てるんだ……

 ヨーグルトは本場では調味料として使われていること、発酵食品であることを考えると、〈ヨーグルト×キムチ〉、〈ヨーグルト×納豆〉は目の付け所は良かったかと。
 配合バランス次第では後者も美味しくなったのでは??
 (ヨーグルトの水を切るべきだったね)

今日は正門バーテンダーの日です

◎Aぇ!group×ANN 特番決定
 ニッポン放送「Aぇ!groupのオールナイトニッポンPremium」
放送日時:2021年6月20日(日)18:00~21:00

 ニッポン放送「Aぇ!groupのオールナイトニッポンPremium おまけ盤」
放送日

 Jr.時代のSixTONES、なにわ男子、Travis Japanに続き、Jr.では4組目のオールナイトニッポンPremium出演だそうで!!
 Aぇ風やぐれしょーを見たお偉方が、彼等のトーク力&お笑い力を評価して下さったに違いない!!
 (……〈平均年齢の高いユニット〉だから選ばれただけでは……??……と、思わなくもない(笑))


 しかしだね、ちょっと待った!!
 時間帯が宜しくない(笑)
 18:00〜は横山Pが親友相葉ちゃんとキャッキャウフフする『相葉マナブ』が、19:00〜は社長のためにリチャ&慎太郎がサウナ造りに奔走する『THE 鉄腕DASH』が放送される時間帯なんですけども!!
 (TOKIOが多忙の為、最近では〈助っ人枠〉のリチャ慎太郎岸が実質メイン化していますよね(笑)6/20もリチャ慎太郎メイン回かと……)

 思いっ切り裏被りじゃないか(笑)
 ラジオでDASH副音声してもええんやで!?
 
 ……(他Gの時もそうだったが、)radikoで聴きます。




◎関ジュ 夢の関西アイランド2020 DVD メモ

 本編はオーラス(配信回)、特典としてドキュメンタリー&オーディオコメンタリーが収録されています。

 このコンサートを配信視聴し、〈アイドルとしてのAぇ!groupの魅力〉を改めて認識しました。

 勿論、2019年2月結成時点でAぇ!のことは認識していました。

 〈横山裕プロデュース 関西Jr.新ユニット〉

 ヨコには申し訳ないのだが、デビューほぼ確のなにわ男子、次世代関西Jr.を担うLilかんさいを擁する関西に、新ユニットは必要なのか……??と疑問でしたね。
 Jr.の活躍の場を増やし、才能開花のチャンスを与えてやりたい……というヨコの想いは優しい。
 Jr.を去らざるを得なかった、直属の後輩達の無念を晴らしたいという信念も理解出来る。
 とはいえ、デビュー目のない子達に引導を渡してやるのも、大人の役目じゃないのかね??と。
 下手に期待を煽るのは残酷で無責任ではないのかね??

 そんな心配をしつつも、TOKIO、∞の系譜を継ぐバンドユニットに期待もしていて。
 

 8.8祭りで『もしかして、自分に刺さるユニでは??』と思い始めたものの、当日放送された夜会のAぇ!出演回の滑りっぷりのせいで、ヲタク心の火種は鎮火(笑)
(とっくに録画消去してしまったため、再確認できぬが、痛々しかったことは覚えている)

 再び意識し始めたのは、『なにわAぇ風吹かせます』がキッカケ。
 TOKIOや∞を彷彿とさせる過酷ロケに奮闘する姿を見て、応援したくなってしまったんですよね。  
 何事にも全力姿勢なだけでなく、コメント力の強さが魅力。
 (あと、こじけんの女装がえちえち過ぎて(笑))

 他に贔屓にしているグループがWEST、SnowManからわかるように、『ジャニーズ王道王子様ライン』より『野性味溢るる下剋上路線』の方が好きなもんで(笑)


Firebird
 りとかんからバトンタッチし、奈落から迫り上がって(×這い上がる)登場するAぇ!
 末の『(見渡す限り)可愛い子ばかりやで』という甘い台詞で、がっつりと現場民&配信民の心を掴んだに違いない(笑)
 
 次々と噴き上がる炎。煌めく衣装を靡かせる、力強い振り付け。
 わくわくが止まらん。
 
 贅沢に炎を多用する演出は、2D.2D.のジーコのボヤキを思い出してニヤリ。
 〜Jr.じゃ布製の(模擬)炎やけど、デビューすると本物の炎〜
 今はJr.もバンバン燃えとるよ!!


●SHAKE
 冒頭の末のSHOUTが気持ち良い。(琉巧から役割を奪った疑惑が……)
 大晴だけ衣装のテイストが異なるのだけがキニナル(笑)←ヤスの衣装だっけ??

●koi-wazurai
 こじけんがこれに参加したかった〜と悔しがっていましたが……斗亜ちゃんいたからだろ!!


●BROTHER
 今はもう拝めない、伊藤兄弟の愛らしいダンスが刺さる。
 〈いつ消えてしまうか分からない、不安定な存在〉がJr.の本来の在り方なんだよな。
 『唐突な別れ』に耐えられる自信がなくて、かつてはJr.に深入りするのを避けていましたね。
 まぁ〜、今はどっぷりなんですけど(笑)
 
 そもそも。デビュー組にも『予期せぬ別れ』がどんどん降り掛かり、耐性が出来てしまったってのもあるんだけどorz

 WESTといい、関西勢は退所組も平然と話題に出しますよね。
 (退所理由が何であれ、)業界を去った人をメディアで話題にしてしまうと彼等の日常生活に支障があるだろうから、控えた方が良いとは思いますけどね(汗)

●torn
 本家(錦戸&大倉)と比較すると、色気や歌唱力不足かな〜。
 但し、当時高校生の小娘視点から見た錦戸&大倉(デビュー済みで、ドラマにバラエティに活躍しまくり)と、現在31歳のオバハン視点から見た道枝&高橋では、そら印象が全く異なって当然なわけで。
 自分よりかなり年の離れた子の『性的アピール曲』だから、刺さるよりも恥ずかしさが勝ってしまうんだろうか??


●Monstar
 Aぇ!はキスマイ衣装のお下がりとのこと。
 (こじけん曰く、末の衣装は〈片腕課金装備〉(笑))

 正門の「君を誘う Monstar」の歌唱が気になる。
 〈も〜んすたっ!!〉の〈た〉で息切れしたん??と突っ込みたくなるような不完全燃焼感(笑)
 正門の歌声は好きなんだが、語尾が不安定になりがちだなと思います。

 間奏の指揮者パートはみっちー担当。
 これもこじけんがやりたかったそうだが、まぁみっちーの方が合うよね。
 

プリンシパル
 WESTの曲なのだが、りとかんオリ曲では!?と言いたくなる程のハマり曲。
(というか、WESTにしっくりこなかったんですよね……)
 斗亜ちゃんがメンバーに魔法をかける仕草が可愛くて可愛くて!!


●アエテオドル〜勝手にしやがれ
 Aぇ!パート3連。
 
 ↑のtoneでは「年下っ子の性的描写は恥ずかしい」と書いているのですが、Aぇ!のアエテオドル&LIPSのえちえち仕草には妖艶さを感じてドキドキしてしまう(笑)
 この違いはなんなんでしょ??

 晶哉は当時18歳ですよ!?信じられん。 
 (〈暴走少年〉している時は年相応……かな??)
  
 勝手に〜は皆イキイキとしていて良し!!なのですが、特に大晴のベースの動きが好き。
 『今夜もステージの〜……』を歌う表情もグッとくる。
 
 ボルテージが上がって突然花道へ駆け出す末。(打ち合わせしていなかったらしいね) 
 戻ってきた末を自然と迎えるリチャ。
 何気ないとこで、〈お互いを理解ってる感〉を出して来るのが憎い(笑)

 

今週のラヴィットとMステなにわ

●ラヴィット 月:神ちゃん 金:河合
 
 月曜はぼる塾のスイーツ部に神ちゃんがお邪魔しています。
 器用な手付きでスイーツ作りを楽しむ髪ちゃんを見ていると、『パパジャニの余りカレーアレンジ対決』はやはり事故だったんだと安心?します(笑)
 神ちゃんは皆のオカンっす。

 ……冒頭に紹介されていたキャラメルは家事ヤロウ!で紹介されていましたね。
 (これに限らず、ラヴィットは他所で紹介済み案件の使い回しが多いが……)

 次週以降もスイーツ部が継続するかと思いきや、来週はお休みの模様。
 とりあえずWEST全員を部に取り込んでくれちょ。


 金曜は放送事故(未遂)再び(笑)
 河合vsジャンポケ斉藤のノコギリ対決をスタジオで行ったのだが、〈完全素人が装備品なしで危なっかしげに鋸を扱う様〉はマジで!!恐ろしい……っ!!
 最低限軍手はしてくれー!!
 あと、〈板を足で押さえて切る〉方がやりやすいんだから、台の高さが高過ぎる!!
 (DASHで棟梁の大工仕事を見続けていたから、知識だけは一人前の私(笑))

 先々週の〈電動ドライバー充電不足事件〉といい、一歩間違うと流血沙汰になりそうな〈放送事故〉の発生だけは勘弁しとくれよ……
 (〈笑えるレベルの放送事故〉も減らさないといけないんだけどね。まぁ、事故の多さもラヴィットの魅力?な気もするが……)

 あと、照史にはDIYコーナー出演権を渡さなかった癖に、河合にはあっさり進呈するのね(笑)
 この放送を見ていたら、照史が悔しがるだろうな。
 (メタ的には、〈(ポテンシャルは秘めている)出来ない子〉が参加した方が面白いのはわかる。DASHも〈即戦力〉で選んでいたとしたら、照史や濵ちゃんに白羽の矢が立っていたのだろうと今でも思っていますし。)



●Mステ×なにわ男子
 意外や意外。今回が単独初主演とのこと。
 披露曲は『ダイヤモンドスマイル』
 なにわオリ曲は沢山ありますが、やはりこの曲がなにわのコンセプトに一番マッチしていますよね。
 (……まぁ、いつぞやから、〈なにわのキンプリ〉という宣伝文句は消えたような……オリ曲が増えるにつれ、キンプリではなく、〈なにわのHey!Say!JUMP〉感が増してきた)

 曲披露の他に、全員分の自己紹介+くっきーとの絡みもあり、Jr.なのに破格の待遇でニヤニヤ。
 
 なお、今日も大倉は引率の先生をしていた模様。
 本当に面倒見良いなぁ。 
 むか〜し、面倒くさいロケに対して無茶苦茶文句言っていた駄々っ子(Canジャニ岩茸回等参照)とは思えん成長っぷり。
 (それに対して他担がネット上で苦言を呈していて。確かに、大倉派の自分でも〈擁護不可〉な振る舞いが多かったのよ……)

 滝×SnowMan然り、〈先輩デビュー組ががっつり後見人をしているユニット〉だと、Jr.初心者のジャニーズファンでも取っ付き易いんですよね。
 〈〇〇の意外な一面が見られる〉というメリットだけでなく、〈デビュー組が面倒を見るほどの逸材〉という保証がありますから。

 その割には、大倉×なにわ、りとかん&ヨコ×Aぇ!に次ぐ(継続的な)タッグはありませんよね。
 (一時期、松潤、亀×美 少年はありましたが……
 SnowMan×IMPACTorsの場合、SnowManがデビュー仕立てのため、除外)
 
 〈グループの垣根を超えた家族感〉を売りにしている関西勢と違って、〈個々のユニットが独立している〉関東勢では、特定の先輩に影響をモロに受けることを良しとしない……とか??
 (滝政権が安定してきたら、関東でも後見人制度が活発化するのかのう)

Aぇ!&すのちゅーぶの話

 OLCの株主優待が届きましたー!!
 9月末以降にインパする予定で計画を立てています。(コロナの動向も踏まえた上で)

 他社株の配当金も入金されました。
 事前に額はわかっているとはいえ、給料以外の入金は少し嬉しい(笑)


●Aぇ!ちゅーぶ キャンプ2週目。
 リチャ末こじけんチームと、正門大晴晶哉チームに分かれてお料理対決。
 予算は5,000円。(調味料代含む)
 調味料は予算外(事前に用意)で良かったのでは……??
 一回で使いきれんやろ(笑)

 お料理タイムも真面目にこなすリチャ。
(料理下手なのに)しれっとやってる感を出す末(笑)
 ……対して、こじけんはキャンプ神なのに、やることがなくて手持ち無沙汰。
 正門チームにちょっかいを出しに行く始末(そして追い返される(笑))。

 付き合いの長い正門チームはこじけんのあしらい方を熟知していて微笑ましい。
  まぁ、リチャ末は〈おふざけ禁止〉モードに入っていますからね。(そら、〈自分達〉が食べるのですから、真剣になりますわい)

 で、完成品。

 リチャ末こじけんチーム
 ①鍋に入ったアヒージョ(スキレットを使えばいいのに……)
 ②焼肉(硬くなっていそう。何故食べる直前に焼かないのだ??)
 ③大蒜オイル焼き(これは無難)
 ④焼肉のタレのみで味付けした焼きそば(何故粉付きを買わないの??)

 全般的に茶色!!盛り付け雑!!
 ……というか、予算5,000円はどこへ行った!?
 (買い物シーンによると、西瓜も購入している模様。西瓜一玉2,000円〜なので、西瓜で予算をほぼ使い切ったのか??)

 正門大晴晶哉チーム
 ①カプレーゼ
 ②チーズタッカルビ
 ③ホットサンド
 ④伊勢海老丸焼き

 まさにキャンプ飯!!と言わんばかりの映え重視の品目。
 (伊勢海老だけ異質だが)

 〈ほぼチーズ!!〉なのは気になるが、正門チームの圧勝でしょう。
 6人で分け合って、和気藹々と食べるのかな〜と思いきや、キャンプ神の御神託により食べ手と作り手がチェンジする羽目に(笑)

 ……こじけん、悪ど過ぎるぜ……orz
 始めから正門チームの御飯を頂戴するつもりだったのか、焼きそばの出来の酷さから交換を思いついたのか……


 次週は伊勢海老を賭けたバドミントン対決&お昼寝寝起き対決。
 末が寝込み襲われているんですけどー!?
 楽しみ過ぎる!!


SnowMan 『HELLO HELLO』PV解禁
 今迄の大人っぽいPVと打って変わりまして。
 既存表題曲で打ち出してきた〈男臭いSnowMan〉から、〈女性的なSnowMan〉の一面を見せてきてますね。
 〈二次元から飛び出してきた男のコ〉を表現するためのスケッチ演出のお陰で、より爽やかで柔らかな印象を受けます。

 彼奴等、(ラウちゃん除き)アラサーなのに、学生スタイル似合い過ぎ!! 

 ジーコはまた、〈もみあげ手裏剣〉していますね。  
 (〈ごいごいすー©津田さん〉の汎用性の高さと比べると、〈もみあげ手裏剣〉は使いにくくて流行らないよ(笑))


 個人的には、『4thシングルになって漸く〈変な衣装〉のコがいなくなった!!』のが嬉しい(笑)
 若手Gの中では、圧倒的にSnowManが好きなのですが、〈ジャケ写衣装に可笑しな服が多くない……!?〉と少し不満でした。

 『Grandeur』のジーコ衣装が特にキツくて……
 〈白ニットの上から、胸部を覆うような革(??)ベルト〉ですよ!?
 ヘンタイさんにしか見えなくて、『Grandeur』鑑賞中に思わず笑ってしまいますorz
 同ジャンルだと、なにわ男子の『2faced』衣装も苦手。



TOKIOカケル 次回ゲストは岸
 『(TOKIOに対して、)音楽活動したいと思っていますよね〜??』と岸が占い師風に問いかけるシーンが次回予告に有りまして。
 DASHで共演しているとはいえ、まだまだTOKIOとの付き合いの浅い子がセンシティブな話題に首を突っ込んでくるのは、TOKIOファン視点ではあまり印象が良くないな(汗)  
 (後輩でこのネタに触れられるのは、付き合いの長い∞か嵐が限度じゃろうと)
 
 少なくとも自分は、5人が集まれない状況下でのTOKIO名義の音楽活動は見たくないんで。   
 (〈いつか会える〉とは、ずっと願っているがね。)

 その代わり、〈個人名義〉で番組や後輩向けの楽曲制作を活発化するのは大歓迎っす。(フマキラーとかね)
 Aぇ!に楽曲提供して頂けたら最高です(笑)

 次週、どのようにカタをつけるのか、(不安はありますが)期待して待っています。

 

 

今夜はAぇ!トレ

●なにわ男子 熱闘甲子園テーマソング担当 楽曲名『夢わたし』
 ジャニーズでは嵐と関ジャニ∞しか担当していない、大型案件が舞い込んできて驚きました。
 (野球漫画は読む癖に)リアル野球に無関心の私。

≫≫『熱闘甲子園』は朝日放送テレビテレビ朝日の、共同制作の全国高等学校野球選手権大会期間中に放送される同大会のダイジェスト・ドキュメンタリー番組

 だそうな。
 『甲子園=NHK』だと漠然と思っていましたわ……
 ∞起用は『関西案件』かと思いきや、テレ朝案件だったとは。
 (『Canジャニ』から『関ジャム』に至るまで、∞はテレ朝仕事多め)
 なにわも同上。
 オリックス贔屓の丈が野球仕事を抱えていることもあり、なにわのサポーター起用は割りかし納得。

 私自身はリアルタイムで見たことはありませんが、おーむかし(と言っても、Jr.黄金期の90年代くらい??)にJr.が甲子園の試合前にコンサートをしていたとか。
 (バレーと異なり、一回のみの開催)
 
 
 むしろ嵐の起用が謎だなと、当時も思っていました(笑)
 非関西人ですし、テレ朝仕事少なめですし。
 MJとニノは野球ボウズでしたが、一般的には『嵐=野球』のイメージはないかなと。
 (『弱くても勝てます』や『木更津キャッツアイ』といった、野球ドラマ出演歴もあるが……)

 テレ朝のなにわ包囲網は、事務所の事情というよりは若者向けコンテンツに乏しいTV局側の都合が大きい気がしますが、どうなんでしょ??

 テレ朝は世帯視聴率は日テレと接戦状態のものの、メイン視聴者層が高過ぎてCM収入は関東キー局の中でも4位なのが現状。
 (若者向けに一新したいなら、偏向&誹謗中傷番組を打ち切りにすればいいのにね(笑))

 『一流姐さん』『まだアプデしてないの?』ともに、〈中高年の偏った若者像を、さも一般的かのように紹介するスタイル〉が苦手なんすよね〜……
 『Canジャニ』&『関パニ』、『キス濱』があるので、テレ朝はアイドル番組下手だとは一概に言えないとは思いますが、日テレ&フジに比べると『個人の魅力を発揮させる』ことは不得手なのだろうか。


●謎トレ×Aぇ!
 正門&大晴はお休み。(別仕事?)
 そいえば、正門はNHKのドラマも決まりましたね。

 こじすえのインタビュー記事によると『佐野リチャが大活躍していて、俺等は全然……』とのことでしたが、意外と二人も活躍しとるではないか!!
 ……というか、佐野リチャも二人とどっこいどっこいと言いますか(笑)
 (とはいえ、ひらめきクイズでは活躍していましたね)

 他所様はコンビ参加の中、4人1チームで参加しているにもかかわらず最下位とはorz
 
 有田さんにツッコまれていましたが、Aぇ!で一番しっかりしている(≒わからなくても、堂々としている(笑))のは晶哉よね、うん。
 
 女装Verクイズは化粧濃すぎないか……!?
 ケンティは化粧の濃さに負けていない眼力だが、阿部ちゃんは原型ある……か??

 阿部ちゃんのフルネームに自信のないリチャ(汗)
 ぶっちゃけ、関西と関東じゃ交流少ないから仕方あるまいよ。
 『いち視聴者として見ていたジャニーズ(THE芸能人)』と『直属の先輩』しか、わかりませんよね。
 ヲタクと違って、デビュー組を全員把握して要る時間なんてないって(笑)